オンデマンド配信(アート)

家庭で出来るハンドメイド講座 スーパービバホーム埼玉大井店ヴィシーズ館

創る、学ぶ、楽しむをテーマにした手作りワークショップを行います

プログラム

ペーパークラフトでクリスマスカード作り
冬のかんたん手作りマスク
カラフルしめなわ作り

出演

【クリスマスカード】スーパービバホーム埼玉大井店ヴィシーズ館講師 塩野芽衣先生
【手作りマスク】スーパービバホーム埼玉大井店ヴィシーズ館手芸担当スタッフ
【しめなわ作り】スーパービバホーム埼玉大井店ヴィシーズ館クラフト担当スタッフ

浮世絵の制作工程の動画と作品紹介「富嶽三十六景『神奈川沖浪裏』ができるまで 株式会社版三

株式会社版三は、日本独自の版元制度(絵師・彫師・摺師)による、三位一体の協力体制から生まれる伝統文化や技術を現代に伝承し、浮世絵の復刻版や現代版画を通じて、伝統を守りつつ新しい挑戦を続けていきます。 富嶽三十六景「神奈川沖浪裏」 巨大な波に舟を飲み込まんばかりに襲い掛かる大波を、白と藍で表現しています。船頭たちは舟べりにただしがみつき、荒れ狂う波の先には富士が鎮座しています。動と静・近と遠の鮮明な対比が、この構図の主要テーマであり、画家のゴッホや作曲家のドビュッシーに大きな影響を与えた作品です。

出演

彫師 渡辺和夫、摺師 吉田秀男

絵の世界~今日も美しい日でありますように 画家臼村さおり

私たちが生きていることは美しい。何か特別なことがあるときも日常の一瞬もすべて美しい。もともと存在すべては美しいのですが、より美しさを表現して描き出したい。そんな気持ちで描いています。今日も美しい日でありますように。~Have A Beautiful Day.~

出演

画家 臼村さおり
ふじみ野市出身、在住の画家。2019年埼玉県展、2019年二科展に入選。

安価な食材で簡単に作るクリスマスメニューの紹介 小林葉津子

安価な食材で簡単に作るクリスマスメニューを紹介します。

メニュー

簡単ローストビーフ:フライパンで作れて2人分1,000円以下。絶品ソースを添えて~
パエリア:ホットプレートで作る、パーティー最強の一品
アボカドのカラフルサラダ:目と舌で味わう、彩り豊かなサラダ
パンナコッタ:イタリアで最もポピュラーな簡単な牛乳のデザートです。

出演

小林葉津子
(料理研究家、食育インストラクター、ABCクッキング・インバウンド講師、料理教室「杏じゅ」を主宰)

俳画サークル生徒による作品紹介 俳画グルッペ墨

自分の俳句、又は自分の好きな俳句に絵を添えます。俳句と絵が説明ではなく、お互いにつかず離れずの距離にあって、相手を盛り上げていくものが良いです。私達の俳画サークルは俳句を墨で書き、絵も墨で描くという仲間の集まりです。

「ひとり」「ひとり」のニシダーズが「みんな」でパレードにご招待します 目白大学

「ひとり」「ひとり」のニシダーズの作ったダンスがつながって、パレードのような大きな一つのダンスになりました。 今までのように全員で集まることができない中で、「つながり」を表現するために、どのような作品にするかとても悩みました。たどりついた方法は、同じ音楽を使ってダンスを作って「つなげて」いくことです。イメージをしながら衣装も作成しました。制作風景も「つながって」いますので、ぜひお楽しみください。

ダンス制作・出演

目白大学人間学部子ども学科学生
(井澤喜一、石上聖梨、苛原義博、兼崎晴香、小坂弥卯、佐野まりな、円谷花楓、中村聡太、松田恵里子)

ワークショップ型アート企画「えがく うごく つながる」 文京学院大学

みなさんの「ぬり絵」と「ふきだし」がつながって、「行きたいところへおでかけするアニメ」が完成します。希望をテーマにしたすてきなアニメ作品です。
本企画は、子ども、市民および文京学院大学関係者による参加型、共同制作型の映像作品です。いろいろな人の「歩いている人の塗り絵」ち「行きたいところ」の組み合わせで出来た「行きたいところへおでかけするアニメ」を上映します。 みんなの塗り絵がつながって出来たアニメを見て、いつかきっと実現する楽しいお出かけについて、この先の楽しみについて、想像して楽しみましょう。

アニメ制作

菖蒲澤侑(文京学院大学人間学部助教、美術教育担当)

学生パフォーマンス記録映像「ふじみ野にサンタがやってくる!?」

文京学院大学の学生たちが、一つの作品を創作しました。自分たちでストーリーを考え「演劇・音楽・踊り」を取り入れながら。舞台を生み出しました。「サンタがふじみ野にやってくる」是非ご覧ください。 子どもも大人も楽しめる、笑いあり、涙ありの学生オリジナルの素敵なストーリーです。学生創作舞台「パフォーマンス記録映像」を再び!みんなで一緒に楽しんでください。

【特別参加】新音楽視聴体験 音のVR 株式会社KDDI総合研究所

スマートフォンでつなぐ新しい音楽環境体験を提案
KDDI総合研究所が開発した独自技術「音のVR」を利用し、ウィズコロナ期の公演の在り方を模索している新日本フィルハーモニー交響楽団と東京混声合唱団とともに、新しい音楽鑑賞の提案として119名のミュージシャンが演奏したバーチャルコンサートの紹介です。